押しかけ少女と潔癖君は予想以上の超急展開だった

押しかけ少女と潔癖君は、予想を遥かに超えた急展開でフイタというのが正直な感想です。

まさか、いきなりポニテが似合う可愛いJKが、主人公宅へ押しかけてくる所から始まるなんてビックリですよ。

どうやら、この彼等はバイト先が同じという関係みたいですね。

しかも、主人公はこの押しかけ少女の名前すらわかっていない様子。

でも、そんな細かい事とか関係無しで「好きです。付き合って下さい!」と有無言わせずに告白です。

と言うか、この反応乏しい男が潔癖君なのでしょうか。

とりあえず、この潔癖君は、目の前の勢い溢れすぎるJKが、どうして自宅へやってきたのか謎みたいです。

押しかけJKからの告白

すると、押しかけ少女は、堂々と「バイト終わりにつけて来ました!」と逆ストーカー宣言です。

この超ポジティブ少女は、お互いに何も知らない関係なのに、これから無理矢理親睦を深めようとしています。

こんなストーリーもへったくれもない感じなのに、何故かやたら先が気になります。

この強引な展開が、ある意味押しかけ少女と潔癖君の凄い所なのでしょうね。

こうして潔癖君の綺麗な部屋に突然女子校生がやってくるという、無茶な話が始まりました。

逆ストーカーで少し怖いけど、こんな美少女が家まで追いかけてくるとか、激しく羨ましいですよ。

押しかけ少女と潔癖君のいきなりエロモードがヤバイ

押しかけ少女と潔癖君は、最初の勢いそのままに、いきなりのエロモードに入っちゃいます。

ストーカーもどきだけど、見た目可愛いJKが、スリッパすら履かずに部屋へ乱入というわけですね。

潔癖君的には、もうこれだけでも嫌過ぎなのです。

さらに押しかけ少女は、外着のまま彼のベッドへダイブ

酔って脱ぐ押しかけ少女

ついでにそこで飲み食い開始と、潔癖君をわざといじめているようにすら見えてきますね。

未成年の女の子は、何か勘違いして糖質ゼロのビールとか飲みはじめていました。

もはや収集が付かない感じですが、既にJKは酔っ払っちゃっている模様。

潔癖君が外着がどうとか言っちゃったから、酔っている少女は服を脱ぎ始めます。

押しかけ少女が潔癖君に無理矢理キス

半脱ぎで下着晒し&ニーソというあざといスタイルで、一気に先輩に襲いかかるわけですよ。

潔癖君は、こんな美少女相手でも他人の唾とかあり得ないので、キスを拒否しようとします。

しかし、そんな行為は酔っているJKの前では無力でした。

あっという間に押しかけ少女は、潔癖君の唇と舌に自らの口でチャージ!

少女の唾を嫌がるけど欲情する潔癖君

どうやらこのJKは、酔うと脱ぐ上にエロモードに入るみたいですね。

潔癖君は何とか彼女を突き放しますが、股間は既に発情状態でした。

はい、いくら潔癖症でも、これだけ可愛い女の子に迫られたら、性欲には勝てないようです。

押しかけ少女と潔癖君のJKが割と余裕あってビビった

押しかけ少女と潔癖君は、勢い余りすぎな女子校生が、先輩の部屋へ特攻して暴走しますが、ひょっとすると非処女ではないかと思っちゃいました。

何故なら、この押しかけ少女、やたら余裕があるからなんですよね。

先輩相手に焦らしプレイとか、これはもう色んな意味でビビりましたよ。

潔癖君が美少女の唾に苦しみながら欲情していると、それに乗じて無理矢理挿入とか無茶してくるわけです。

でも、このJK、どう見ても痛がっている様子はなく、めっちゃ余裕あるんですよ。

酔って無敵になっている少女は、先輩を発情させるだけさせておいて、まさかの途中やめとか凄いです。

先輩に焦らしプレイ中の押しかけ少女

こんな高度な焦らしプレイなんて、処女にはできない芸当ですね。

しかし、そこは一応先輩である主人公だけに、何とか耐える事に成功です。

それでも休ませる暇を与えず、再び押しかけ少女は潔癖君を攻め立てます。

ナマ本番焦らしの後は、潔癖男の口に自分の唾液を無理矢理飲ませる攻撃を開始。

これは、他の男だったらご褒美になっちゃうプレイですね。

こんな事されちゃったら、潔癖以前に若い男であるだけに、押しかけ少女の行為に対して無抵抗になるのは当然です。

もう自分が潔癖症だったとかわからなくなった彼は、ただ我慢汁を垂れ流すしかありません。

押しかけ少女の攻めで潔癖君があっさり陥落

押しかけ少女と潔癖君は、超アグレッシブなJKの攻めに先輩がどこまで抵抗できるかが注目点の漫画です。

かなりの潔癖症の先輩でも、バカっぽいけど可愛い見た目の女の子にエロく迫られると、あっさりと陥落しちゃいます。

序盤は、とんでもなく綺麗好きだった彼も、途中から後輩ちゃんの唾液とか普通に飲まされてハァハァ言ってますからね。

よく見ると押しかけ少女は、逆ストーキングから自宅侵入、さらに逆レイプに焦らしプレイから言葉攻めとスゴい事してました。

こんなの逆に男がやってたら、即タイーホじゃないですか。

しかし、美少女、しかもJKだったら何もかも問題無く話が進んじゃうわけですね。

こうして先輩は、後輩ちゃんの攻めに陥落して、欲望の赴くままに腰を振り始めます。

激しく後ろから突かれて悦ぶJKの様子は、かなり淫乱モード入っちゃってますね。

先輩に絶頂させられる押しかけ少女

でも、全然下品な感じがしないというか、むしろ萌える描き方で、さすがは紳士達に人気の作家ぽんこつわーくすといった所です。

特にエッチシーンの盛り上がり方と言うか、流れが秀逸だと思います。

押しかけ少女と潔癖君を読んでいると、少ないコマでも、まるでアニメのように動きがあるんですよね。

押しかけ少女が潔癖君に突かれてイッちゃうまでは、はっきり言って必見と言えます。

押しかけ少女が微乳で無毛だった件

押しかけ少女と潔癖君はヒロインも主人公も、よく考えたら名前が不明なままですね。

そんなヒロインのJKと思われる後輩ちゃんは、ポニーテールが可愛い子です。

彼女は先輩宅へ入ったら、かなり早い時間帯で脱いじゃいます。

すると、別の意味で脱ぐとスゴかったのです。

はい、まずスレンダーなボディに微乳という、ポニテを組み合わせると萌えるしかない体型でした。

押しかけ少女は微乳だった

ただし、それは美少女に限りますけどね。

ええ、もうこの娘は、貧乳とJKスキーな紳士なら、即堕ちレベルの美少女でした。

何せ潔癖症の先輩が、唾液攻めとかされて理性が吹っ飛ぶくらいですから、超可愛いのです。

そんな押しかけ少女のパンツの中は、もっと衝撃的でした。

このJK.思いきり無毛なのです。

まあ、二次元好きだったらパイパン万歳なので、全然問題ありませんよね。

一瞬、股間部分をテキトーに描写して誤魔化しているだけかと思いました。

でも、押しかけ少女と潔癖君は、その逆で普通に割れ目と具の描写があってエロかったです。

微妙に消しが入ってますが、割と目視可能なのが嬉しいですね。

そんなポニテに痩せ型で微乳の無毛なろりろりJKが、酔って迫ってくるのです。

これは余程の巨乳好きでない限り、萌えない理由がありませんでした。

ぽんこつわーくすの同人新刊が攻めていた